安藤さん

安藤和津さんは、犬養毅の三男であり、
戦後の吉田内閣で法務大臣を務めたこともある犬養健が52歳だった時に生まれた娘さんです。

犬養毅は安藤和津の祖父にあたるわけですが、政治家一家に生まれ育った令嬢というわけではなく、
その家系図には、母親の名前はありません。
なぜなら、料亭「おぎ乃」の経営者だった母親・荻野昌子は、
犬養健の愛人だったらしく、安藤和津は、後に認知されたものの、
非嫡出子として出生したからです。

とはいえお金持ちのお嬢様にはちがいないのだ。
お父さんが政治家だって話はよくするけど、誰なのかまではあまり聞いたことが以前はなく、
そういうことだったのね、、、とか思ったことが記憶にあります。


学歴などは、ごく表面的なことに過ぎませんよね。
実際の安藤和津の暮らしぶりは、誰もが想像する「金持ち」「お嬢様」のレベルを遥かに超えるものでした。
2016年6月放送の「今夜くらべてみました」によると、
髪を切ったり、手入れをしたりする時は、美容師が自宅を来訪。
お抱え料理人が食事は作るほか、20人ほどのお手伝いさんが常駐していたといいますからすごい!

奥田英二さんと結婚してからはじめて仕事を始めたんですよー、
ここもすごい!

パソコンが遅い

パソコンの動作が遅いときって、どうしてますか?
全部が遅い時はただただイライラします。
でも、今やっている画面が止まっていて、他が動くときは他をみて気をまぎらわせている。
こんなことあってはいけないんだけどね。このパソコンはよくあるのだ。
新しいのを買っても、遅いのを早くする方法なんて知らないからね、もうどうしようもないなって思ってます。
パソコンに詳しい人が近くにいたらほおずりしてお食事おごってさしあげますよ。
だからいろいろと手取り足取り教えてください、ってとこですな。

でも残念ながらいないので、ひとりで格闘してるわけです。
今日も遅いのでイラっとしながら頑張ってます。
やることはすべてがパソコンなのでね、どうもここを改善しないことには腰が痛くてかなわない。
そんなことよりもパソコンに詳しくない自分が悪いんだけどね。
結局はここですな。

今日は、やりたいところが遅くて、他はなんとか動くのでニュースなんか見ながら
気を静めて頑張っています。
こんなんばっかだ・・・汗

もうパソコンで仕事しなくてもいいような生活がしたいなー。
無理か、、、。

けっこうグルメ

マレーシアは「グルメ天国」と呼ばれるだけあって、おすすめの料理がいっぱい。

マレー系、中国系、インド系と文化の違う民族で構成されている多民族国家の為、
料理の方もマレー料理、中華料理、インド料理に、
歴史的過程から中国とマレーが融合したニョニャ料理の4種類の料理が楽しめます。

また、ミーゴレンなど同じ料理でも、民族によって調理法が異なり、
味のバリエーションを楽しめるのが特徴です。

インドネシアと似ていますね。
言葉もほとんど同じです。
宗教は・・・ちょっと違うね。

マレーシアの国民食、ナシレマ。
ココナッツミルク(クリーム)で炊いたご飯に、サンバルというマレー系の甘辛ソースが加わります。

主に朝食として食べられていましたが、最近は具のバリエーションがアップし、
昼食や夕食でも食べるようになりました。

マレーシアとインドネシアは言語や宗教、文化など共通点が多く、
料理も似たようなものが多いのですが、ナシレマはインドネシアに無い料理のため、
マレーシアの国民食などと呼ばれるようになりました。

マレーシアに行ったら、是非朝食におすすめしたい料理です。

マグロ

脳リンパ腫で死去した松方弘樹さんは「本職は俳優ではなく釣り人」というほどの釣り 好きだったとか。
そんななかでもマグロには思い入れがあったみたいですねー。

マグロ、昔は好きでしたが今はそうでもなく。
どうしてかなーって考えたのですが、近くに新鮮な魚屋さんがないから、
すぐに美味しいマグロが食べれれない環境になったからかなー、なんて。

美味しいお店があれば食べにいきますよーー!
誰か、いつでも誘ってくださいね!

さて、そんなマグロですが、急に食べたくなったのです。
美味しいマグロですよ、新鮮じゃなきゃダメ。

マグロ、と検索したら、なんと「マグログランプリ」なるものが出てきました。
大きいのを釣ったら勝ち、みたいなものでしょうか?
なんだかマグロって人をそこまでとりこにするんですねー、さすがマグロだ(!)。

でも私はたんに食べたいだけなので、美味しいマグロを食べさせてくれるグランプリがあったら行きます!
マグロの夢見そうだー。
では、そういうことで、まだマグロの検索しています。

識字率

映画のなかで、文字が読めない、書けない、という設定のものがあってちょっと考えたのですが、
今の日本にもいるのかなって。
いわゆる識字率ってやつですね。

識字率とは、文字(書記言語)の読み書きができ、理解できる能力を持った人数の割合を指しています。
日本人の識字率の高さは有名で、
江戸幕末期の武士において、ほぼ100%の人が読み書きできたと言われています。

庶民層でも男子の半数は読み書きできたというから凄いことですよね。
同年代のイギリス下層民は、大都市のロンドンでも10%程度の子どもしか字が読めなかったそうですから。

日本ってすごい?

でも、問題は「今」ですね。
学校に行っていたら文字は教わるけど、行けてない子(!)は書けない子もいるそうです。
行ってても書けない、読めない子というのはいるそうで。
なんだか悲しいですね。

文字が書けて読める大人でも、文章が読めない(理解できない?)人もいますしねー。

鼻うがい

インフルエンザなどが流行る冬でも、風邪をひかないでいる人たちがいます。
そんな人たちがしてるのが「鼻うがい」だそうで。

何するの?って思いますよね、簡単みたいです。


1. コップ1杯のぬるま湯に粗塩をひとつまみ加える
2. 片方の鼻を塞ぎ、もう一方の鼻から水を吸い、口から出す

これを両側繰り返すだけです。

こうして読むだけなら簡単だけど、やるのはどうかなー。

でもこれで風邪ひとつひかないのならやってみる価値はあるかも?
アナウンサーもやってるって噂です。
確かに、一般職よりは休めないというか、休むとなにかと面倒な感じがする職業でしゃあるかも?
鼻うがいでそれがなかったらいいですよね。
やってみようかな・・・・


って思った人、いるはずでしょ?
やってみた感想など、また教えてくださいね。

(自分はやる気ないのか・・・・汗)



タイに行きたい

昔は大好きだったタイに急に行きたくなりました。
安いチケットがあったらすぐにでも行きたい。

タイの移動手段って?
タクシーでしょうか。
行き先を伝えたらスムーズに移動ができますが、英語はなかなか通じません。
また、行き先や天候により断られたりするので乗り込む前に確認することが必要です。

黄色と緑のタクシーは個人タクシーで、それ以外の色のタクシーはタクシー会社のタクシーです。
基本的にメーターが付いていますが使わないドライバーさんもいるので、きちんと言いましょう。
チップは距離によって支払いましょうねー。

とはいっても、昔と今は違う部分もあるかもしれません。
ちゃんとした情報をかく為にも、一回行こうかなと(笑)、行きたいし。

タイは食べ物も美味しいのだ。
タイのごはんは、甘い・辛い・酸っぱい。
基本的に、ココナッツオイルとハチミツをたっぷり使っているので健康には良いと考えられているようですが、
日本人には甘すぎるかもしれないです。
水に関してですが、水道水はあまり飲まないほうがオススメです。
屋台などのごはんは美味しいところも多いですが、衛生面ではあまり良くないところもあります。
しかしチャレンジしてみるのも面白いかもですね。

タイ、行きたい!!

転職してから・・・

こんばんは。
久々?の雨でしたね。
そういえば水不足ってどうなったのでしょうね?
解消されたのかな?
ニュースでやってないからだいじょうぶなのでしょう。

ここ最近は活動的に動いています。
休日は家にいることが少なく
家にいることが大好きな私にとっては珍しい生活スタイルです。

そろそろいつもの生活スタイルに戻りたいな。

仕事の方はというとおかげさまで忙しいです。
産業看護師へ転職してから覚えることもあり、
毎日充実しております。

仕事終わりのお酒が美味しいです。
産業看護師になったので、普通のOLさんたちと一緒で
17時上がりです。たまに残業がありますが・・・。
なので、お酒を飲む機会が増えました。
出会いもあるといいな(笑)

以前働いていた総合病院とは違って看護師の同僚が少なかったり、
夜勤がないので給料が減ったりして、大変なことが多いですが、
頑張ってやっています。

産業看護師に転職してホンマによかったわ!

医師にしてみれば簡単な手術だったらしい

とうとう明日、退院。

長く感じました。

たった2週間ですが私1ヶ月くらいここに住んでいたような気分です。

病院はご飯も出てくるし、ただ寝ていればいいだけの生活なので

楽なのですが、メリハリの無い生活は人間を駄目にしますね。

やる事がないと言う事はただヒマでじっとしているだけの生活ですから。

まだ野良猫のようにあちこち散歩したり探検したり、自由に歩き回って、

行きたいところに歩いていく生活の方がまだ忙しい。

ここは、頭が鈍ってきて年を早く取るような気がします。

年とってから骨折で3ヶ月もここに入院したら、私完全にぼける自信大です。


医師や看護師、病室の方と話をするのがこんなに楽しいとは思いませんでした。

保健所の医師とは違いますね。

特に医師や看護師は患者の話を聞いたり体調管理をするのが当然なのかもしれませんが

私の健康をそんなに気使い、いつも優しく接してくれてありがたかったです。

ここの病院の整形外科の医師はレベルが高いので有名ですが、

難しい手術もこなす技術を持っているからか、私のような脊髄の手術でも

楽勝っぽい感じでした。

かなり難しい手術だと自分で思いこんでましたが、私の場合、

担当の医師の話では簡単な手術なんだそうです。

椎間板ヘルニアって再発や後遺症もあると思うんだけど

この医師なら安心でした。


園のボスママは医師の奥様

娘の幼稚園ではママさん達を束ねるボスママがいる、ママ達の集まりを計画したり何かと仕切る役割のボスママ。その人は医師の夫がいるそうで、見た目も派手だしその子供も派手。内科医だとか。医師と結婚して玉の輿っていうただの運なのに、「夫が~。」「うちの院では~。」と自慢ばかり。その医師もあまり評判良くないけど、本人は知らない。周りもそのボスママの言いなりみたいなものだし、服とか髪型とか真似しちゃってる始末。医師との間になかなか子供ができず、不妊治療の末に授かり高齢出産というエピソードも何度聞いたことか。最近では園にまで意見を言うようになったらしく、自分の子供がおゆうぎ会で主役をもらえなかったからといってクレームを言ったとかなんとか。こういう人が居ると周りが迷惑する、ボスママに何か言われて顔を出さなくなったママも何人かいるって言うし。その子供もワガママで変に大人びた感じ、将来医師なんだろうけどまぁせいぜい裏金じゃなく実力で行ってくださいなって感じ。陰で親と顔が似てないなんて言われてることも、医師に不倫の噂があることも知ってるんだかどうなんだか。とにかく毎日顔を合わせなくて済むようにしてるけど、取り巻きのママがウヨウヨ居て困るんだよなぁ。