2020年7月アーカイブ

色を表す外国語

外国語で、(英語じゃなく)色を言う、っていうときに、こtれは勉強していないと出来ないので、
さすがの私も勉強をしました。
微妙な色もありますが、そこはま、、あまり深くかんがえない、、っと。
微妙な色とは、、例えば、、深緑、とか、灰色、、とか、、、。

深い緑も、「みどり」だし、は藍色は、英語で言えばグレー、ですね。
グレーはグレーだけど、人によっては白って表現したりもします、難しいのだ。

有名なのは信号機の色です、日本では「青」っていいますけど、欧米ではあれは「緑」、、グリーン、なのです。
なので「信号がグリーンになったら渡りましょうーー!」ってなる。

色だけとっても難しいし、直訳ではダメってわかりますね。

なんでも直訳ではダメなんです、だから、翻訳家とか通訳さんって相当いろいろな背景も勉強しています。
しているはずです。

色だけとってもあるのに、他の事なんて数えていっても数え切れず、
そのうち死んでいくと思うよ、、笑。寿命で。

大変ですけど、面白いことでもあって、私はこういうのが大好きです。
言語そのものも、ですけど、そういう、背景を」知ることが。
翻訳家にはなれませんけどね。
でもそんなこと考えていないし、¥希望もしていないので、いいのです。

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